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c0209909_7491685.jpg午後1時半に市内にある国立岐阜高専建築科の二年生40名ほどが、現地学習の一環で新築中の庫裡を見学に来られました。
現代の木造建築基準目一杯の建物、監督さんも細部にわたって苦心の施工話しておられました。

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by shoson | 2010-12-09 13:30 | その他 | Comments(0)

きょうは午後から本堂で真宗講座が開かれ、300名程の参詣者が見込まれます。本堂縁から少しでも完成に近い姿を見てもらいたいと、監督にお願いして玄関入口の虹梁や木鼻の養生を外してもらいました。
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c0209909_6562280.jpg法話の休憩時に縁に準備した珈琲を飲みながら、完成間近の庫裏を眺めて喜ばれるご門徒たち。
お正月からは法座休憩時に庫裏の中でゆっくりコーヒーを味わってもらえます。

c0209909_6563189.jpgお説教が終わり、ご講師の先生とゆっくりお聴聞されるご院さん方に建設現場を見ていただきました。
住職自慢の庫裏七アイデアの裏舞台を披露し、皆様のリアクションに鼻高々でした。


by shoson | 2010-10-25 14:54 | その他 | Comments(0)

正尊寺庫裏の仏間にお迎えするご本尊、塗師屋さんから箔屋さんへと工程が移っていきました。
今回は京都市山科区の北村箔押師の工房を訪ねレポートしてきました。
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c0209909_10545562.jpg20畳ほどの工房では、北村箔師と若いお弟子さん二人で、大きなお宮殿の箔押しの最中でした。
根気の仕事にこうした若い職人さんが携わっている所を見ると、伝統が受け継がれている感じで嬉しくなります。
そんな工房のムロからご本尊の台座や光背を出し、見せてもらいましたがそうした装飾品はすでに完成していました。

c0209909_1055310.jpg仏さま本体は、お衣部分は2度箔を貼り完成、お顔とお身体部分は一度置いただけでテカった感じのお顔でした。

素彫りや黒漆の時より、ぎらぎら脂ぎった感じで品が無くなったような・・・・

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北村箔師からの材料説明では、台座などは金沢金箔1号色箔を使い、本体は一番上等の五毛色を貼るそうです。
金箔を貼る接着剤は生漆を使います。

説明が終わると箔師さんの目がキラリと光り、仕上げの作業が始まりました。

c0209909_1055182.jpg仏さまのお身体やお顔のお化粧が始まりました。
まず、生漆をハケで塗金をする部分に塗ります。
生漆は空気中の湿気と反応して黒い色に変色していきます。
せっかくの金色が薄汚れた感じに・・・・

c0209909_10553648.jpg昔のでんちこにでも入っていたかのような古い真綿で、黒くなった生漆を拭き取っていきます。
ヤレヤレ、黒ずみが拭き取られまた金色のお顔に戻ってくれました。

c0209909_10554273.jpg竹串のように尖った先にも真綿を付けて、綿棒宜しく目や口などの凹んだところの生漆も丁寧に拭き取られていきます。
せっかく塗った漆跡形もなくなったようですが・・・

c0209909_10554950.jpg元通りになったようなお顔やお身体に、今度はもっこりの真綿に金粉を付けて、天花粉を塗るようにぽんぽんとはたきながら撫でていきます。

c0209909_1055563.jpg茶碗に入った金粉は光っていません・・・・大丈夫かなぁ?
北村箔師の言では、金粉は金の削り粉ではなく、金箔の耳などを集め細かく砕き、ニカワで練って乾燥させたもので、髪の毛のキューティクルみたいな平べったい粒だそうです。

c0209909_1056215.jpg女性がお化粧のとき、ファンデーションとやらを塗ってお肌の色つやを引き立たせるようですが、仏さんも金粉のパタパタするとお肌がしっとりし潤ってくるのです。

c0209909_1056937.jpg真綿のパフが届かない隙間は綿棒風竹串真綿で拭き上げ、最後の仕上げは柔らかな筆で優しく撫でて、更にしっとり感をUpさせるようです。

金箔だけだとギラッとテカり、脂ぎったようなお顔でしたが、「ぬぐい」という金粉をまぶす技法、スゴイ変身でした。

c0209909_10561581.jpg仏さまから外された両の手も同じように金粉でお化粧され、摂取不捨の印相も一段と柔らかく安心感が生まれます。

作業終了し、数日間ムロで乾かされてから、パンチパーマのような螺髪(らほつ)を紺色に染めるために彩色屋さんへ回っていくようです。

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by shoson | 2010-09-21 13:00 | レポート | Comments(0)

c0209909_6531427.jpg庫裡の仏間に安置される身丈1尺5寸のご本尊、漆の下地が完成したと連絡が入ったので見に行きました。
京都市山科区西野大鳥井町にある邑田漆芸株式会社は、込み入った住宅街の中に4階建てのビルです。その中で9名の職人さんが作業をしてみえました。

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c0209909_6532287.jpgムロと呼ぶ押入のような乾燥室から、職人さんが須弥壇の蝋色(ろいろ)作業をされている作業場に出してきてもらいました。
奥さんの説明では、下地の漆は3回塗られているそうで、1回塗っては水ペーパーと炭でハケムラを削りなめらか、かつ木地を保護する漆の膜を作っていき、お顔と胸の皮膚の上には更にもう一度漆を塗り、入念に磨をかけ下地を完成させたそうです。

c0209909_71878.jpg邑田漆芸ビルの4階にある吹き付け室。
ご本尊も一番初めの漆かけはこの部屋で吹きつけによって行われたそうです。
今日は吹き付け作業をしていないので、中も見せてもらいました、作業が有るときに素人がこの部屋に入ると体中かぶれるそうです。

c0209909_6533013.jpgアミダ様の後ろ姿。
右手のお衣には金箔が押してありました。
京都の分業による職人さんの世界、既に仏師と箔押し屋さんの間を何度も行ったり来たりしているようです。


c0209909_6533895.jpgご本尊を寝かせて足の裏を見せてもらいましたが、足の指一本一本までていねいに塗りと磨が施され、綺麗な足の裏になっていて感激しました。
この黒い下地のお姿は今しか見ることができません、こうしてご報告がで何よりでした。

c0209909_746840.jpg 工房にはたくさんの生漆が保管してありました。
世の中には様々な塗料がありますが、ほとんどの塗料は油分や水分が蒸発し乾いて固まりますが、漆の成分ウルシオールは湿気を吸って固まっていくというたいへん珍しい性質だそうです。
生漆は密封した缶やビニール袋に入っているのでなく、桶の表面にロウ紙のような物を乗っけて空気に触れさせないようにするだけで保管okだそうです。


by shoson | 2010-09-13 15:00 | レポート | Comments(0)

c0209909_19474729.jpg京都嵐山の京都仏像美術社、北典生仏師から、ご本尊の彫りが終了し8月に入ると塗師屋さんへ送られ、素彫りは今のうちでないと見られないと連絡が入り、坊守と連れだって行きました。
嵐山化野(あだしの)念仏寺の隣の工房、お座敷に通されると白木の阿弥陀如来像が机の上に立っておられました。


c0209909_19475688.jpg先月来たと時には感じられなかった、お顔の表情や細かな線が現す慈悲を感じることができるようになっていました。

ふくよかで、慈愛溢れるお顔、仏師の選択に狂いはなかったと、住職としての選球眼間違いなかった納得ができました。

c0209909_1948483.jpg54枚の蓮の花びらも仮止めされ、蓮台となっていました。
これも一枚ずつ緑の彩色と金箔で仕上げられるようです。

c0209909_1948191.jpg昨夜、このご本尊の制作を仲介している京都鷲見仏具店の番頭さんから、今なら胎内仏のようにお身体に由緒書きなどを納めることができると聞きました。
北仏師が頭を持ち上げると、首からスポッと抜けるではありませんか・・・・ほとんどの仏像は体にヒビが入らないように中空に成っているそうで、漆をかける前はこうして抜くことができるそうです。

c0209909_19483658.jpg今朝京都に来る前漢詩風(漢字のみで書く)の由緒をモミ和紙に書いてきました。
もう少し時間があれば、格調高くできたかもしれませんが、とりあえず何時どうしてこの仏さまを誰に制作してもらったかだけを書き記しました。

c0209909_19484478.jpgアミダ様のお腹は結構でかい・・・・・・もっと大きな紙に内容濃く書けたのでは・・・・・後悔しましした・・・。
漆をかけるときにはヒビや亀裂が入らないように完全に接着するそうです、この状況を知っていたら、巻物に仕立てた由緒でも作ったのに・・・・チョッと残念でした。

c0209909_1948511.jpgアミダ様のお顔だけをマジマジと見つめ、お願いしてあったとおり優しい柔和なお顔、北典生仏師の卓越した技術による制作は思い通りでした。

c0209909_19485833.jpg自ら頭を戻し、これで漆をかけ箔をおき、正尊寺庫裡お内仏本尊として仕上げてもらうようお願いをして嵐山を後にしました。


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c0209909_19492024.jpg嵐山を出て、北大路を東に向かい修学院離宮の近く、唐長修学院工房に向かいました。
大玄関吹抜にシンボルとして天平大雲和紙シャンデリアを下げたい、その相談のためにやって来ました。
ネットで見て想像するのでなく、小さいながら現物を見て構造や作り方が実際にわかり、こちらの希望も伝え図面を作りと見積をしてもらうことになりました。
十二代目当主もこんな大きなランプシェードは作ったことがない・・・・・どうするか、職人さんとも相談しながら進めるとのご返事、ワクワクしますが・・・・どんな見積書が出されるか一抹の不安も増しました。


by shoson | 2010-07-30 13:44 | レポート | Comments(0)

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c0209909_6221374.jpg庫裡施工の丸平建設さんは毎年『お客様感謝祭』として夏休みにイベントをしてみえる。
少し前から現場監督さんから、是非来て欲しいと坊守に話があったらしく、今朝の日曜学校で子どもたちを誘ってみたところ、6人の子供がお昼から参加してくれました。

引率は坊守と庄司院代さん、午後1時過ぎに集まりワゴン車で丸平建設本社工場へ行き、受付と工場見学から始まったようです。

c0209909_6222014.jpgすでに工場各所の体験ブースは大勢の親子連れで、たいへん賑わっていました。
毎年の企画が浸透し、夏休みの宿題工作をクリアする定番イベントとして、西濃では相当有名のようでした。

c0209909_6222820.jpg正尊寺日曜学校の子どもたちも、木工教室やお楽しみイベントで思いっきり楽しんでいました。

子供たちの反応を聞くと、端材で作った魚にみたてたアイテムを釣り上げる釣り堀が一番人気でした。
正尊寺庫裡造作工事では、これを作れるような端材が毎日たくさん出てきているような・・・・・
坊守は、それを取っといてお寺でもやろうと、闘志まで燃やしていました。

c0209909_6223984.jpg正尊寺の現場監督、ここでも相変わらず動き回り、参加者のお世話をして見えました。

丸平建設の皆さん、元気な正尊寺日曜学校生お世話になり、ありがとうございました。


日曜学校のBlogでも紹介しています


by shoson | 2010-07-25 13:20 | その他 | Comments(0)

c0209909_7362458.jpg午前9時ブルーのカッパを着た検査官のあとに山田現場監督が付いて回り、質問と説明の応酬が繰り広げられました。
今日はJIO(日本住宅保証検査機構)の第3回、最終検査の日です。
今回の最終検査は外壁の防水漏水対策の施工が出来ているかがポイントのようで、スーパーエアテックスという防水シートの張り具合や、つなぎ目のテープ止め処理について厳しい目が向けられていました。

c0209909_7363538.jpg戸袋の下になるところなど今しか見えない部分、確認と写真による記録細かく行われていきました。

現場の点検が終わると、作業小屋のデスクで細かな確認と指示なのか、監督さんと面談が行われていました。
こうして,
100年安心のお庫裏が作られていきます。
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c0209909_7365698.jpg今日は午後2時から第43回真宗講座、昼夜合わせて300人以上の参詣者、休憩中には皆さん庫裏の進捗が気になっていたようです。


by shoson | 2010-07-14 14:32 | その他 | Comments(0)

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c0209909_849921.jpg庫裡の大広間には仏間が設えます。
そこへ安置されるご本尊は京都の『京都仏像美術社』で制作されつつあります。
粗彫りが進み、お姿が確認できるようになったと連絡が入ったので仏師さんの工房を訪れました。
親子で工房をかまえる『京都仏像美術社』で、正尊寺のご本尊本体を彫ってもらっているのは息子さんの北典生仏師さんです。

c0209909_8494236.jpg粗彫りのお立ち姿のアミダ様、こんな姿は今しか見ることができません。
仏間に安置されるときは金色の輝く姿になっています。
正尊寺のご本尊の制作を北仏師にお願いしたのは、住職と坊守がたくさんの仏師の図録を見せてもらい、正尊寺に似つかわしい優しいお顔に曳かれたからです
本堂のアミダ様は厳しいお顔です、庫裡は優しい方が良いと思ったからです。
その辺りも仏師さんにお話ししながら、色々なことを教わってきました。

このアミダ様の木地は紅松を寄せ木して彫られているそうです。


c0209909_8504626.jpg身の丈は一尺五寸、アミダ様の頭のてっぺんまでの身長か思っていたら、仏像は足の裏から額の生え際までの高さだそうです。
知りませんでした・・・・


c0209909_8515987.jpg工房の他のブースでは、弟さんが小さな葉っぱのような物を一心に彫ってみえました


c0209909_8522958.jpgこれも正尊寺ご本尊の蓮台(アミダ様が立っておられる蓮の花)の花びらだそうです
一枚一枚丁寧に彫られているようです。

c0209909_8525970.jpg仏さまの彫刻はノミと小刀だけで作り、ペーパーで仕上げることはないそうです。
ペイパーで仕上げると同じ位丁寧に薄く刃物で仕上げられていく、緻密な作業に感心しました。

c0209909_8535831.jpg蓮台の花びらは9枚の6段、54枚全てに番号が振ってあり、仕上がりが美しい花弁になるよう、全て少しずつ形を変えて彫るそうです。
多くのご門徒がこのご本尊の前でお念仏称えてもらえる、それにふさわしいご本尊のお姿になる確信を持ちつつ、仕上がりが楽しみになりました。


by shoson | 2010-06-29 08:41 | その他 | Comments(0)

c0209909_2017030.jpg10回目になる打合会ですが、今回は岐阜市鶉にある河合銘木店へ天井や床柱などの化粧材の材料確認に行きました。
丸平建設のハイブリッドカーに乗せられ、快適に事務所と所狭しと銘木が保管されている倉庫からなるお店に着きました。

c0209909_20172463.jpg最初に確認したのは大広間の床柱です。
長さ4㍍京都北山杉の天然絞り、比較で3㍍の一般用天然絞りと人工絞りの床柱を出してきてもらい並べると、違いが歴然としました。
お店の方が、4㍍の床柱はほとんど出ないので少ないが、天然物で良く乾燥し、良い地肌の物が見つかったとのことでした。




玄関ホールの格天井(ごうてんじょう)は天然秋田杉の根本部分から取ったムク板だそうで、60㎝四方いかにも高そうです。
最近、こうした大判ムク板の需要が少ないので、大サービスで正尊寺に回してくださるとのこと、ありがたく河合銘木の心意気を頂戴しました。



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さすがに大広間の天井板はムクという訳にはいきません、吉野杉のツキ板を何種類か見ましたが、小里設計士は気に入らず保留・・・
26坪分の天井板、再度見本を取り寄せるとのことでした。
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床の間や床天で使う銘木を決定し、倉庫の中見せてもらいました。
目の保養と思ったのですが、反対に目の毒になりました。天井板なども無垢材が一杯保管してあり、見れば見るほどツキ板との差を感じてしまいました。
全部の天井貼れそうでな、厚さ30㎝14mの霧島杉の値段を尋ねると・・・3500万円といわれ撃沈してしまいました。
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by shoson | 2010-06-22 13:30 | 事務 | Comments(0)

c0209909_20102966.jpgきょう、朝一番にやって来たのは尾張ナンバーの軽トラックでした。
なんの職人さんだろうかと、その辺りを見渡しても姿が見えません。
よくよく捜すと、大屋根の妻に貼り付いて作業する姿を発見し、足場を登りそばまで行くと、土用熨斗に水切りを付ける板金屋さんでした。

c0209909_20104135.jpgお大工さんが作った斜めの下地に合わせ、ガルバりー鋼鈑で出来たトタンを貼って行かれました。
これができると妻飾りの格子をはめ込み、大屋根が完成します。
少しばかりの作業ですが、雨漏り対策の大切な工程の一つです。


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c0209909_20112824.jpg2階の作業場ではお大工さんが格子の製作を進めています。
一寸角のヒバにミゾを彫る工程、破風に合わせた材料を固めて、鴨居(かもい)に建具のミゾを付けるカンナで一気に揃えて彫り込んでいきます。

お大工さんの回りには、荒井電気の職人さんが電気配線を進めていかれました。


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c0209909_20121644.jpg午後になると大きなアルミウィングのトラックが入ってきました。
荷室には大量の箱詰め建材、二階の廊下や床に貼られる予定のオークフローリングのようです。
名古屋の飛島倉庫から運ばれてきた物で、全部で50坪分100ケースはあるようです。
丸平のライトバンに載せ換え、玄関へと搬入、お大工さんと監督の手で降ろされていきます。
フォークリフトでもあれば簡単な荷下ろしですが、人海戦術お大工さんもお疲れのようでした。

c0209909_20123593.jpg玄関に降ろされると、特製キャリアに乗せられ、吹抜をウインチで2階まで上げられます。
夕方帰ってきて見ますと、まだ沢山玄関先に積まれていて監督に尋ねると、ウインチが壊れたとのこと、昨日の石膏ボード、今日のフローリング、連日の重量作業負荷が掛かりすぎたようです。
器械の変えはいくらでもありますが、お大工さんや監督さんは生身です、あまり無理をしないようお願いします。



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c0209909_20132030.jpg午後から坊守と名古屋のパナソニック・リビングショールームへ照明器具を考えるために行ってきました。
和室にこだわった大広間、いまいち照明の雰囲気が掴めなかったので、現物を一つ一つ確認しようと出かけました。
さすがに、東海エリア一番のショールームだけあって、和調の照明器具もたくさん有り、しっかりイメージを掴むことができました。


by shoson | 2010-06-11 15:08 | 工事 | Comments(0)